よく来てくれたね!

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台所に立っていると、中1のちびちゃん(次男)が隣りに来ました。よく来てくれたね

私は姿勢を次男に向けながら、時折 目を合わせて黙っていると。

次男「携帯電話が欲しい!」と言っています。

私「携帯電話、欲しいんだ—。」

次男「父さんが部活動を励んで結果が出たらって。」

私「父さんがダメって言うから、携帯電話 我慢してるんだね。」

次男「うん。」

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次男の気持ちがちょっと落ち着いたようです。

私は、寄り添いながら 次男の顔を見て うなづくことしかできません。

このあと、次男がどうするか?何もしないのか? どっちだとしても楽しみにして…1年が経っています。

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ドキドキ

 

小さな 小さな まなるの世界に 本当によく来てくれたね!音符

まなる とっても嬉しいよドキドキ

インターネットの橋渡し 昨日からの 訪問者数に ただ.ただ びっくりしているよ☆あせる

カクテルグラス本日 感謝Dayカクテルグラス

 

ドキドキ瀬戸大橋を見て帰ってね!

今日は文字数少なく 感謝Day 目を休めてくださいなリボン

キラキラ ベル 紀子さま 男子ご出産 お祝い日 ベル キラキラ

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プレゼントキラキラプレゼントキラキラ

 
——携帯でパチッ!・・USJの帰り道——-
 

まなるクローバー

おつかれー

9月4日の日記
夏の終わりと共に 恒例のひとつの事業が終わった 多くの方々のおかげで無事終了!
今日は 大掃除の日(ワックスかけ)ということで この建物のどの通路も無人通りとなっている
勤めに出ていたのは 当直の方と 私だけのよう実績報告書等をまとめにやってきた
それとお世話になった方々の住所を再度確認する為だった
  • 売り場の総責任者として自ら熱い中 身を徹して見事な先陣をみせてくれた ゆりえさん
  • 売り場の清掃管理をしてくださった たけちゃん率いる役員さん
  • 商品の仕入れから接客まで助言をしてくれた かどさん
  • 微量の事務用品の調達に文句も言わず励んでくれた あんすけさん
  • その他 現地で携わってくれた 諸々の皆様どうもありがとう○
多くの方の支えによって 私はなんとか頑張れている  
職場で 高いハードルが前方に見えた時 小さい石如きにつまづいた時
いつも頼りになるのは皆様の存在だったり 何気ない(励ましの)一言だったり・・・
不思議と 殿じゃないのよね!(残念な事に!)家族じゃぁ無いのよね!
家庭以外のもうひとつの世界・仕事があることを嬉しく思う
仕事の節目になると特に その世界を大切にしなければとつくづく感じる
——-皆様に深く感謝致します——-
昼過ぎから 皆様のもとへ尋ねて行った
あれこれ話が弾み 「 ありがとう 」 と伝えれた人もいれば 
「 や~ 」 と 手をあげて顔だけ拝めた人もいる 
「 さっき事務所前まで行ったんよぉ! 休日だったのかと残念に思って帰宅したばかり 」 ・・・という人もいる
「 渡そうと思ったこの餡蜜は  やっぱり まるちゃんの手元に行くものだったんじゃね 」
——まぁ~!私の為に・・・ありがとう  うれしいわぁ♪と 餡蜜を頂いた——
「 あ!この伝票もって帰って 」 と また会える楽しみを唯一奪った奴もいる (ふん!笑)
それでいい 顔を合わせるだけでいい この職場は平行してさまざまな行事がやってくる短期間のものから 4ヶ月の準備が必要なものまで・・・
今日夕刻も 別の行事で このおば様が受付嬢?をしてきたよ
自分で節目を作らないと エンドレスの状態では やってられない
今がひとつの節目だと 自分で勝手に決めて 感謝を込めて 会いに行く
私はひとりぽっちでは無かったと あったかい人に囲まれているなと ホッとする!
 
みなさまのおかげ 暑い夏☆ 熱い夏☆ のりこえた・・・ 
 
 

節目の鑑賞 「 UDON 」

 

自分に 「おつかれー」と呼びかけて 

もちろん 夕飯こしらえて・・・

今日は節目の映画鑑賞! UDON を観に行った♪

うどんを愛する人々の心の交流を描いたものだった。

ユースケ・サンタマリアさん( 主人公 )が うどんとの出会いで人生を取り戻していく。 

共演の小西真奈美さんがとってもかわいい!

トータス松本さん、小日向文世さん、鈴木京香さんの個性豊かな言動が各所にでてきてほのぼのしてくる。

香川独特のこんもりしたお山が日本の魅力を存分に表現している。

実家(松井製麺所)の佇まい そして どの景色もレトロだった。

香川にくま?いるかな?と ありえない始まりだからこそ その後 いろいろ不思議なことも笑って許せたよ。

後半から がらっと変わった流れが 私は好きだな。

観に行って、良かった!

夏が終わったら 是非と決めていたんだ☆

ぼ~っとして見れて じ~んとあったかくなって ふわ~っと笑える 今の私に最適な映画だった。

帰る道々、無性に うどんが食べたくなったけれど 一人で入る勇気も無く、

ネオン街から少し離れた『金源』の看板横目に帰ってきた。 

☆~☆~☆~