甘えさせてあげてね

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おもちゃ箱をヒックリ返し、散らかしたまんま ヤーメタ!と 子供がソッポを向いてしまったとします。

幼児の集中力は十数分と持ちませんが、八つを過ぎた子供だとしたら、

それは、子供に安心感が無いからと考えられます。

選んだおもちゃで遊ぶことが出来ず、そして、片付けも出来ないなんて、その場に….心に…..安らぎが無かったからでしょう。

言い換えれば、大人が安心させてあげなかったからでしょう。

落ち着いた環境作りは、親として今も私の課題です。

子供は、甘えるコトが仕事です。

甘やかすのではなく、甘えさせてあげる心配りが必要です。

子供が望んでいる事を何でもかんでも言いなりになるのではありません。子供の存在を認めて抱きしめてあげることです。

甘えさせてあげることで、将来子供が心に安らぎを得て幸せになるのなら・・・即、実行って思いませんか?

子供の頃、充分に甘えておかないと、人間関係で問題を抱える場合が多いと聞きます。

親に受け入れられたという自覚が無いまま大人になると、情緒が安定しなかったり、自信の無い気弱な性格になってしまうそうです。

ここで気をつける点が二つあります。

ひとつ目は、甘えさせてあげる時と、そうでない時のメリハリをつけるという事です。

そして、ふたつ目は、まず親が楽しんで子供とスキンシップをするという事です。

幼児の頃が大切です。

お風呂に入った時や寝入る前に、

『 母さんは、あなたに 会えて とっても幸せ~~~♪』

と、子供をギュッと抱きしめてみましょう。すると、とっても可愛い素敵な笑顔を見せてくれるでしょう。

それが毎日続いても、子供はちっとも飽きないでしょうね。

日が昇るたび、子供は最高の笑顔となって、後には、内閣総理大臣になる?ことも夢ではありません。

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🌹☆。。。☆。。。☆。。。☆🌹

いざ ・・・出陣!

 

今、涼しい夜空に、真ん丸いお月様が冴え渡っています。

不思議な事に、真ん丸い月を眺めることで気持ちが落ち着いてきました。

—-満月は今夜ですが、私には昨夜の月は、どこからどう眺めても真ん丸く見えました。—

 

現職は、事務職といいながら、自転車で、バイクで、自家用車で、外務に出る事が多く営業マンさながらです。

今後は、会費徴収の為、未納者のもとへ・・・外務8割になるなんて、本当を言うと、とっても怖いです。

今、生と死を考えているなんて・・・これはきっと、トラウマですね。(過去の交通事故)

「よし!このトラウマに打ち勝つぞ!! 」

と思いながらも、数日の休暇が明けると気弱になってしまいます。

どうやら死の恐怖やそれに向かう緊迫感が私の胸のうちにあるようです・・・。

死ぬのが怖いの?死が近づくことなんて怖く無かったはず!そんなに怖がって、何に執着するというの。

などと

なんと まーあきれること! 勝手に葛藤してよね……☆”

ラッパを鳴らしていざ出陣!危険地帯に突入だー….☆”

すぐ戻ります         私?         ウインク