『 ALWAYS 続・三丁目の夕日 』

虹

たった今、『 ALWAYS 続・三丁目の夕日 』鑑賞してきました。

日頃の雑音を一切遮断してスクリーンに向いました。

昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本の高度経済成長時代。

夕日町三丁目に暮らす人々の暖かな交流を描く感動ドラマ2作目です。

1作目の情景の素晴らしさと郷愁を感じるオープニングと違い、

「 わぉ~! ゴジ○だ~~~! そうきたか!」

と、笑いあふれるオープニングでした。

作りかけの東京タワーは、見事に完成していました。

夕日を浴びながら、その最上階から眺める景色は、どんなものなのでしょう??? と想像しました。

高速道路の無い日本橋は、広い空の下でした。

物語にすっかり引き込まれていきました。感銘が深まり最高の雰囲気です!

今も暖かな気持ちがほわっと胸の中に残っています。

ストーリーは、未だ見ていない方の為に・・・ないしょにしましょうね♪

   遠い昔になるけれど~~~♪ □ 

1作同様、丁寧に再現された当時の町並みを 非常に懐かしい感覚で見入りました。

かつて新居浜にもALWAYS同様の町並みと人々の活気があったなぁ。

と・・・続きは、次の日に

音楽