映画『レヴェナント:蘇えりし者』

娘と映画『レヴェナント:蘇えりし者』を観ました。
ディカプリオがアカデミー賞を取ったとか、監督がどうのとか、撮影がどうのとか、音楽が坂本龍一とか、あらゆるメディアで語り尽くされていたので興味津々で観に行きました。
映像は確かに綺麗です。
ところが…友人に面白いか?おもしろくないか?って聞かれれば「おもしろくない。」って答えてしまいそう。
これは映画なの?もはやドキュメンタリー?   と言うのも スクリーンの中でディカプリオがあまりにも凄まじい演技を見せてくれたからです。
残酷ぅ~~~迫力在り過ぎ!生きているっていうリアリティのケタが違う~~~~~~。

寒い

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