危機管理持っているのかな?


新型コロナウイルスの感染拡大が続いています。
その中で、梅雨に入り これから自然災害が日本列島を容赦なく襲ってくる可能性があります。
感染回避行動のさらなる徹底と災害対策を練らなければ!



夫は、自分の思い通りにならないと・・・

追い込む様な口調で 揚げ足を取ったり
意地悪な口調で さげすんだり
気だるそうに 意地悪を言います。
夫のそんな心無い言葉に ときおり振り回されてきました。

“言わぬが花” “負けるが勝ち” と言うけれど、相手に勝ちをゆずって無理に争わないのが結局、円満な家庭をもたらすものと 私は思ってきました。

概ね 「はい!」 と、応じていますが、
返答に困ったときや 私に言い返す気力が無いときは 
夫を無視したくなり
少し間を空けてしまいます。


すると
「ハン!おこっとんかい?的を得たことをつかれると オマエは、そうやって黙るんじゃのぉー。」
と、夫は 声を荒らげ なお不機嫌になります。



大規模な自然災害や人害に備え危機管理を発足させて、そのような災害に対応できるような家庭づくりを!
さて、家庭内の危機管理課を結成!
皆で力を合わせましょう。
私も率先してそのような家庭づくりの担い手になりたいと思います。

なのに 実態は
私にはその知恵や能力がありません。
困ったものです。
外の件では、笑顔で しかもパワー全開で頑張れるのですが…
夫と向き合うとなると
距離を置きたくなります。


夫は、私に甘えていて 語彙が少なく 想像力が乏しいのでしょう。
人を谷底に落とさんばかりの言動は謹んで欲しいのです。




ワタクシ、作夜は、少々違う対応をしました。
「あなたがそう思っているうちは、この環境は悪化するでしょう。本当のことを言われたから おこっとんじゃないんよ。真実だと感じることは、いつも頷いているでしょう。私は、心無い言葉に折れとんです!





夫笑顔ワクチンや 夫緩和治療薬ができるまでは、洪水、土砂崩れ、地震等の自然災害と感染症の重複したリスクとともに 同時に夫の対応もしなければなりません。

ストレス発散の方法がわからなくなりそうです。
散歩に出ました。 
花を見ました。
堤防に立ちました。
神社に詣りました。

本来は、風情ある蛙の合唱が 
とんでもない音に聞こえます。
ドタンバタン!
と、戸棚が規則正しく開いたり閉まったりしている音のようです。

西野カナちゃんのCDを掛けました。
いつもなら私はノリノリ♬ 絶好調になるのですが
カナちゃんまでもが どうやら音痴になったようです。
いえいえ
私が、不調だったのです。




実は
13日.買い物に出た先で、交通事故に合いました。

駐車場満車状態にて前方10数メートル先の駐車スペースから車が出て来るので 直進していた私は車を止めて待っていました。

ところが
私の車の運転席ドアに 直ぐ右横に止めていた車がバックでドンとぶつかってきました。

そして
思いもかけない所からの不意打ちで、体が揺れる揺れる。
胸がキュンと苦しくなって耳がポン!
私の不調は、それが原因かしら?

さらに
ワタクシ、本日、入院致しました。


夫よ!
「現に生じている問題」にどう対応するのでしょう。

ベッドの上にて