娘の手料理


「母さんは座っとってね」と言って
娘が晩御飯を作りました。


何故?何の日?何でその気に?


「ただ何となく。作りたかったから。」
だ そうです。


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娘がコンロから離れたすきに 一瞬パチリ!


何作ってるの?何なんだろうね?


娘の回りをウロウロしていると
「味見する?」
と、手渡され 一口頂きました。

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離れの部屋まで、そぉーっと持っていきパチリ♬


アヒージョなのだそうです。


そして、もう一品。

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包まない餃子!
これが美味しすぎるぅーーー♥


娘の手料理に刺激を受けましたよ!
たまには こんな日があっても良いよねぇ。


ごちそうさま!

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ハッハーーン😁 何か良いことあったな♬

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あくびの間


宇宙の織り成す時間からすれば、私の怯えや涙、苦しみや執着、悩みや怒り、その時間はとっても短い・・・。

宇宙規模からすると私の半生なんて
天空の星があくびをしている瞬間くらいなものなのでしょう。

私の知りえる時間からすれば宇宙は永遠・・・。
まるで親の愛のように。

私の心の乱れは、天空の星のあくびの間。

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先日のBlog記事  老いること 

↑ こんな日々を通して想うのです。

あくびの間。。。

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