こないだ、着付け教室の仲間と飲みに出歩いたでしょう。
その時の話の一つに
ボランティアで「えんとつ山」の木々の伐採に携わっているNさんの旦那様のことが話題になったんよ。
自分の持っている知識や技術と時間をそのような形で活用するのって凄いよね。
ボランティアの熱意を評して、その話題を膨らませたかったのに、ついつい孫自慢をしてしもたわ。
孫は2歳9か月であの山を登ったんよ。しかも、黙々と自力で成し遂げたんよ!!一歩一歩踏み込む足はとっても小さいのに頑張ったんよ。
と。
すると、孫の居る人が圧倒数じゃけん
可愛いーーー。凄いねー。と、
Nさんの話を持ってっチャッた。
ワタシ、それ無いよねーーー。
反省😰
あなたも空き缶拾いのボランティアに参加しよるでしょう。
お父さんは、消防団員として長く活躍しているでしょう。
そんな話に持っていけば良かったわ。

娘は私の話を聞き
「それでインじゃない。私を引き合いに出すのは真っ平ごめんだし、配偶者の自慢話になると居心地悪い人が居るだろうし。ほほえましい話が一番よ。」
と、即答します。

あー、それで良かったんだ😳
と、私は安心するのでした。





なんの話?って、皆さま思うでしょう。
先日、娘がランチに誘ってくれました。
その時のよもや話の一つです。





“純な和。”(すみなかず)娘と行きました😊

予約は当日。

お出汁のしっかりした和食のランチでした。

美味しくて、もう、お腹いっぱい!!

そして、

祝誕生日として、娘のおごりであった事を追記します。

ありがとうございます♬

ごちそうさま〜🥰

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