おもんぱかる



娘の発する言葉から おもんぱかって今日のBlogを書いています。



長女は、娘(孫)の成長とともに人と会う機会が増えました。



このコロナ禍、中止になりませんように…と、この日を待ち、
今日、児童館の“七夕まつり”に行ったそうです。



スタッフの方々や同じ歳頃の子を育てる親同士、大切な時間を有意義に過ごしたようです。



勤めている時以上に、相手の事を思う気持ちを意識して人と関わり、相手の事を考えた発言をしながら親子で楽しむ 貴重な時間だったようです。



なかなか人と交わることができないご時世だからこそ、娘は相手を意識することを大事にしているのでしょう。疲れないかしら?



親子で楽しんでいる!
そのことが、私にとっては最大の喜びなのです。

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娘が、簿記の結果を教えてくれました。
(1週間ほど前から既に結果が出ていることを私はネット情報で得ていました)




見事、合格です。



受験番号が素敵な数字なので、喜びを七夕まで持ち越していたそうですよ。



11月の簿記2級の試験に向けて、また.また.勤しんでいるようです。

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