明日はどんな一日になるのだろう☘



私がこの世で身につけたものは、
私の姿が無くなったら、消えてしまいます。



だけど、



誰かのために幸せの時間を提供したことは、
消えて無くならないのだとつくづく思います。

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長女がInstagramに

2歳の娘がこの夏たくさんの“初めて”を経験できました。
 ・おうち夏まつり
 ・海水浴
 ・野菜の収穫
 ・水遊び
 ・スイカ割り
 ・かき氷
 ・花火


実家最高!
家事をせずボーッと過ごしたり、
甥っ子姪っ子と遊んだり、
誕生日を祝ってもらったり、
リフレッシュ必要と思う日々を過ごしました。



と、数枚の画像と共に投稿していました。

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私、最高に幸せだな〜♬



そんな面持ちで、最寄りのリラクゼーションサロン“手もみ処一休堂”へ行ってきました。



なのに、



「家事、早く隠居したいわ〜〜〜😜😭🤫」
と開口一番に言ってしまいました。



施術が終わって、



「あーーー、気持ちいい!楽になった〜😆まだまだ頑張りますよ!先にほざいた話は内緒よ。」
と店主にお礼方々、釘を刺して帰ってきました。



明日はどんな一日になるだろうと期待します。



全ては、人生を愉しむために〜。

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イヤイヤ期



15日、長女の誕生日に母娘は帰っていきました。
90kmの道のりを運転するので気疲れすることを案じて、晩御飯の足しになるものを持たせました。

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つーちゃんにとって、従兄姉たちがランダムに遊びに来るので刺激的な一週間だったことでしょう。
とどめに前夜は、長男家族を呼んで賑やかな誕生会でした。
バースデーソングやローソク消しを何度も試みて、コロコロ声を立ててはしゃぎました。



帰宅して虚無感から癇癪を起こすことを恐れて、
「パパに会えるね〜〜〜♬」
と、つーちゃんが喜ぶだろう言葉を皆が投げかけて見送りました。




今回の帰省で、つーちゃんの成長をまた一つ垣間見ました。
つーちゃんは、トイトレやお着替え、そして歯磨きなどを嫌がって、イヤイヤ期真っ盛りです。



まず、1人でやりたがります。
そして、自己主張がちょっぴり強くって、
自分の気持ちを通そうとします。



「つーちゃん、イヤなの!したくないのっ!
と、大人を困らせます。



何をするにも「イヤ!」と言われると、どう対応すればいいのか悩んでしまうところですが、



「そうなの〜♬つーちゃんは、そうだったの〜♬」
と、ママはイライラすることなく向き合っています。



「自分でしたいのに思うようにできないのね。」
「お腹が空いたのね。眠たいのね。」
と、気長く話しかけています。



大概、何故癇癪を起こしているのか分かるというのですからママは大したものです。



その一つに、
洗濯物を干していて気付いたのですが、孫の肌着の全てに小さなリボンが付いています。
衣類の着脱など大人の助けを嫌がる上に前身頃が分からなくて癇癪を起こすので、(パンツにも)前が分かるように百均で購入したリボンを縫い付けたそうです。



ナイスアイデア!!

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生き抜く



「パパのイエにかえるの〜♬」
と、2歳の孫が嬉しそうに帰っていきました。



お昼寝から覚めて、場所が変わり…じぃじとばぁばが居ないことに気付いて泣き出しては大変と思っていましたが、その心配は無用でした。



娘(母親)の運転で無事に帰宅したようです。



この一週間、毎日がお誕生会のような騒がしさでした。



ワタシ、頑張ったーーーーー❤



私「暑いね。誰もがこんな風にシンドイのかしら。」



夫「大丈夫じゃ!あんたは、シッカリ動きよるぞ。」



私「この暑さの性かしら呼吸がしづらいわ。酸素が入って来ないわ。」



夫「大丈夫じゃ!あんたは、自分がどれほどしんどいかシッカリ話しよるぞ。」



なんとも ちぐはぐな会話でしょう。

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外壁と犬走りの隙間から茎を伸ばしています。



生き抜くのに必死!



根付いて葉を伸ばして大きい花を咲かせる手筈が整っています。



風に運ばれてココまでやってきたのね。



ココは北側。



日当たりが良いとは言い難いけれど、水はけは良さそう。



ユリ科のようです。



なんて言う名前でしょうか?



と思っていたら、フォローしているBlog記事で情報を得ました。



タカサゴユリ(ホソバテッポウユリ)と、言うようです。



各地で根強く拡がっているんですね〜😳🙄😘



ワタシも生き抜こう!頑張らなくっちゃ❤

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出会いにワクワクするような…



2歳の孫は、お友達のバッグが仕上がる様子をずっと見ていました。



そこで、つーちゃんのお気に入りの“わたしのワンピース柄”で手提げバッグを作りました。



つーちゃんは、この3ヶ月間で一時預かりを もう既に3回利用しています。



2時間ほどを2回経験し、いずれも後ろ髪引かれるママをよそにして、
笑顔でお手振りをし別れたあとも終始落ち着いて遊んでいたそうです。



「みんなと給食を食べてみますか?」のお誘いで、
3回目はお昼過ぎまで利用しました。
自分でしっかり完食したそうです。



今は、環境に慣れることで手一杯かもしれないけれど、
遊んで食べて真似っ子をして、新しい出会いにワクワクする子に育ってほしいです。

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マチ付です。
お着替えがたくさん入ります。

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小さな屋台



夏祭りっていくつになってもワクワクしますよね。



たくさん並ぶ屋台で食べ歩きをしたり、ゲームや遊びを楽しんだり。



子どもたちに、そんなひと夏の経験を…。



そこで、このコロナ禍ゆえ、おうちで夏まつり“縁日ごっこ”をしました。



小さな夏祭りの屋台の中で、最も人気だったのは、“まとあて”でした。



次に“ヨーヨー釣り”、続いて“スーパーボールすくい”でした。



あそび券が無くなれば、変顔もしくは特技の披露で再度あそび券をゲットできるシステムです。



子どもたちの変顔に大人たちは談笑し癒やされながら、炭火の海鮮焼きに舌鼓を打ちました。

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