母屋カフェ



「着物を着る機会を自分で作らなきゃ!」
と、着付け教室の先生の誘いを受けてブランチに行ってきました。



“母屋カフェ ときの屋”です。



バイパスから田んぼを隔てた向こうに煙突の屋根が見えると聞いていましたが、容易ではなくナビの案内でようやく到着しました。



母屋の名前がついている通り、古民家を利用した良い雰囲気の佇まいです。



中に入るとテーブル席に通されて、癒される空間でした。



お料理は、女性に優しいお味でした。



今日は、口を慎みお料理を堪能しました♬

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今、どしゃ降りです。
天気が崩れる前で良かったわ♬

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ふふふ♬

友人Sからお誘いを受けました。

サラダ

私は、彼女と会える時間を大切にしています。
先月も彼女とランチしました。貴重な時間でした。
皆さまもどうぞ ⇒ 一寸先が見えない時
コーヒーを飲みながら 気を張らずに、ぼーっと クスクス笑えるまるさんです。
今の私は、ほんわかしております。
こんな私でも職に就けるのなら、次は、ふふふ♬と、笑って ぼーっとしていたいと思います。
さー、今日から数日、長女の家庭にお邪魔しましょう。
本当はお祭り初日なんですよ。
この日にこの町を離れるなんて未だかつてありませんでした。
LAN通っているのかな?
ひょっとして、Blogから遠ざかる日々かもしれません。
私、大丈夫かな?
いえいえ、心配ご無用。
孫のあまりの可愛さに気持ちが高ぶり、それどころでは無いでしょう。
ふふふ♬

私が作った巾着袋を 彼女に差し上げたくて、選んでもらうことにしました。

巾着袋①.

  or

巾着袋②.

彼女は、思いもよらず、ちょっと古風な方を選びました。
人の好みは、意外です。
上の画像の左ではなく、右の紫色の巾着袋をプレゼントしました。
母が却下したものとは 伝えていません....皆さん、内緒ですよ。

春の足音

 友人Sが桜祭りに出席すると言うので滝の宮公園に行ってきた。大勢の人出だ。池の周囲を歩く人も多い。池には水鳥が泳ぎ、山の中には藪椿が咲き、奥の袋小路では飼育されている小動物の鳴き声が聞こえる。全国各地で桜の開花宣言を聞くがココの桜は未だつぼみしか見れない。もう数日で咲きかけるだろうなぁ。風は冷たいが気持ちが良い。最高の天気の良さにつられて池の側面を抜けると簡易な青い舞台が見えた。大音量で軽快なメロディーが流れ銘々華やかな衣装をまとったグループが順番を待ちフォークダンス・フラダンス・ジャズダンスetc・・・日頃の活動を披露していた。老いも若きも思い思いの楽しみを味わっているようだ。友人の所属しているダンスグループがつぼみの膨らんだ木の下で音無しで踊り合わせをしていた。テンポの速いステップと扇子の捻りが印象的だった。春の足音が聞こえてくるようだった。ヒップホップ系のダンスが自分に出来るか否は別としてその衣装は参加者の中で一番うなづけた。友の結婚式に出席する長女が松山から新居浜に帰ってきており、送迎のコールがあったので、肝心な友人の舞台を見ることが出来ず公園を出た。

日帰りプチ旅行

友人Sとバスツアーに参加した。

バスに乗っている間は小声で話し合い、それ以外はただただ歩くか食べるか。

千光寺と菜の花畑の景観を楽しみ、そして、ムートンシーツのファクトリーを見学した。

いつも立ち寄るカフェや美術館は定休日なのに美観地区は賑やかで町並みはどことなく春を感じさせる。

昔の町屋の雰囲気を感じながら豆吉本舗の豆菓子と橘香堂のむらすずめ等を買った。

川舟流しを背景に二人のご婦人が自分たちで写真を撮り合いっこしていたので二人揃って撮ってあげると私たち二人の画も撮ってくれた。

そんな笑顔のふれあいが嬉しくて和気あいあいの私たちは、

即、撮ってくれた画を確認したのだけど

先様と互角のご婦人ブリに…あれ?