母屋カフェ



「着物を着る機会を自分で作らなきゃ!」
と、着付け教室の先生の誘いを受けてブランチに行ってきました。



“母屋カフェ ときの屋”です。



バイパスから田んぼを隔てた向こうに煙突の屋根が見えると聞いていましたが、容易ではなくナビの案内でようやく到着しました。



母屋の名前がついている通り、古民家を利用した良い雰囲気の佇まいです。



中に入るとテーブル席に通されて、癒される空間でした。



お料理は、女性に優しいお味でした。



今日は、口を慎みお料理を堪能しました♬

.

.



今、どしゃ降りです。
天気が崩れる前で良かったわ♬

.

まじ思う



娘と岩盤浴に入った翌日のランチは、“小麦”のカツ丼定食でした。



食べきれるかしら?
と、言っていたのに、
あまりの美味しさに完食です。

.



夕刻は、長男家族が食べに来て、
張り切って盛り沢山の夕食を並べて、
楽しさに釣られついつい食べ過ぎてしまいました。



あー、有酸素運動、大切よねーーー🙄
そろそろ、お散歩の再開をしなくっちゃ♬



まじ思う🤔

.



こないだ、着付け教室の仲間と飲みに出歩いたでしょう。
その時の話の一つに
ボランティアで「えんとつ山」の木々の伐採に携わっているNさんの旦那様のことが話題になったんよ。
自分の持っている知識や技術と時間をそのような形で活用するのって凄いよね。
ボランティアの熱意を評して、その話題を膨らませたかったのに、ついつい孫自慢をしてしもたわ。
孫は2歳9か月であの山を登ったんよ。しかも、黙々と自力で成し遂げたんよ!!一歩一歩踏み込む足はとっても小さいのに頑張ったんよ。
と。
すると、孫の居る人が圧倒数じゃけん
可愛いーーー。凄いねー。と、
Nさんの話を持ってっチャッた。
ワタシ、それ無いよねーーー。
反省😰
あなたも空き缶拾いのボランティアに参加しよるでしょう。
お父さんは、消防団員として長く活躍しているでしょう。
そんな話に持っていけば良かったわ。

娘は私の話を聞き
「それでインじゃない。私を引き合いに出すのは真っ平ごめんだし、配偶者の自慢話になると居心地悪い人が居るだろうし。ほほえましい話が一番よ。」
と、即答します。

あー、それで良かったんだ😳
と、私は安心するのでした。





なんの話?って、皆さま思うでしょう。
先日、娘がランチに誘ってくれました。
その時のよもや話の一つです。





“純な和。”(すみなかず)娘と行きました😊

予約は当日。

お出汁のしっかりした和食のランチでした。

美味しくて、もう、お腹いっぱい!!

そして、

祝誕生日として、娘のおごりであった事を追記します。

ありがとうございます♬

ごちそうさま〜🥰

.

あったこと思ったこと

数日前、着付けの先生とその生徒たち面々と飲みに行きました。

.

あったことを何処まで話したら良いのでしょう。
と、思いながら、
気付きの多い大切な一日を書き綴ります。

参加者5名の内、お2人、今年になり突然親との別れを経験した方がおいででした。

傍目には、
この数ヶ月の精神的な紆余曲折を言葉にできるほど、元気になっているようです。

新型コロナウイルスがもたらした悲劇のひとつだと思うのですが、
亡くなる最期の時を過ごすことができなかったことを悔やんでおられます。

わがまま言わなきゃ良かった。
あの時こうしておけば、あの時ああ言っておけば良かった。
と、泣いて泣いて散々悔いたそうです。

大切な人との死別を通して、どんなことを学べばいいのでしょう。
とも。

別れを経験した人に向けて、私の言葉は無力です。
ただただ、うなづくのみです。

友と飲み、自分の思いを言葉にしなかったのは初めてです。
何と言葉を掛けたら良いのかわかりませんでした。

私が認識したことは、
突然、大切な人を失ってしまうこともある。
苦しみやつらい気持ちをどう受け入れるか、
そして、どのように自分を取り戻していくか、
その後が…試練だなー。
と。

不謹慎かもしれませんが、
私の親は、自分とは異なる考えを持っています。
似ているようで似ていなかったりするので、大切な人とは、ちょっと遠い存在です。
そのように客観的に思っている今を悔いるほど、
ピーピー泣いて別れは苦しいものとなるのかも知れません。
と。
頭をよぎったのでした。

その話しの後、
場所を変え飲み屋街へ行きました。
オシャレなソファーに座り若いママと皆でカラオケを楽しみました。

その数日後、
着付け教室の先生よりメッセージをいただきました。

人生いろいろ

誕生日おめでとうございます
365分の1
その1日が、幸せでありますように♬

と。

.

.


自撮り難しいわね♬

お彼岸の中日



お彼岸の中日、お墓参りに行ってきました。



道中、彼岸花が咲き連なっていました。

.

.



帰り際、珍しく外食をしました。



ランチには、コーヒーとちっちゃなスイーツが付いていました。



祝日も仕事に励む夫と娘に ちょっぴり申し訳ないな☘って思いながら、一人で頂きました。



毎日、お弁当を作り続けている自分へのご褒美よ♬
と、言い訳を考えるオカンです。



しばらく、柔らかい陽の光が差す席で のんびりしました。

.



.



【おまけ】
今朝、なんとは無くお弁当の画像を撮りました。
代わり映えしない、貧素な弁当…
絵にならないのに、何故か撮りました。
なるほど♡ 
わたし、この時から潜在意識にランチ(外食)願望あったんだ!

.